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広く浅くと狭く深く


おはようございます。


いやあ、いいですね、朝からブログ!
この朝に更新するというスタイルを定着させたいな。




ところで、昨日ふと思ったことなんですけど、

石油を掘り当てるということについて・・・







別に石油を掘り当てて一攫千金とかそんな話じゃないんですけど、、





石油を掘り当てるにしてもやっぱり広大な地球表面の一点を掘り進めていくわけじゃないですか。


それが地球表面すべてをいっきに掘り進めるなんてことになった場合どうでしょう?

きっとまずそんなに機械がないし、人手もない、
結果として全然掘り進められないし石油の可能性を探る程度が限度ではないかと思います。



それと同じで人間の勉強して理解する・知識を自分のものにするという行為も同じじゃないかな~なんて思うわけです。


どういうことかというと、人間は知識や知恵を身につけるためには
石油を掘り当てるのと同じで時間と労力が必要です。
さらに何について勉強するのかをしぼれば深く勉強していくことが可能です。
深~く勉強していってようやくようやく理解できるようになるかならないか
深~く掘っていってようやく石油が見つかるか見つからないか


逆に浅く勉強して広く知識を蓄える、そこから面白いものを見つけ出せたらラッキー
浅く掘って石油が潜んでそうな兆候とか可能性を見つけられたらラッキー


というような考え方もあると思います。
でもいずれにせよ勉強して理解する、石油を掘り当てる
という点で考えればどこかで深く掘るしかないのですね。


まあ、どうやって勉強の分野を絞ればいいのって話になりそうですが
それは広く浅く探っていくのかもしくはなんとなくでしぼって行くんじゃないかなと
思います。


つまり両方の広く浅くと狭く深く、この両方を駆使することが
一番お宝にたどり着く近道ということですね。
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